ルーペメガネとは

ルーペメガネとは

ルーペは大きく分けて片手ルーペ・ヘッドルーペ・スタンドルーペと分けられます。

片手ルーペは倍率が高いもの(10倍以上)でも使用でき、宝石鑑定や小さなものの観察用に使われます。

ヘッドルーペは両手を使う細かい作業用に便利で、倍率は低いもの(3倍まで)になります。

スタンドルーペは倍率は約4倍までが使いやすく、一定の倍率で見れます。

その他にもカード型ルーペ・LEDライト付ルーペ・ペンダントルーペなど便利でおしゃれなルーペがいろいろ出ています。

ルーペメガネはヘッドルーペをさらに使いやすくしたもので、趣味での細かい作業に便利で、愛用者がふえています。

左右度が違う近視や乱視の方でも自分のメガネの上からかけられるような仕様になっているものが多いようです。

老眼鏡とルーペメガネの違いは、老眼鏡は老眼で字などが近くで見れなくなったのを近くで見れる為の用具で、物の大きさは変わりません。

ルーペは物の大きさを大きくする為の用具です(別名拡大鏡)。レンズ自体凸レンズで同じものです。

 

 

 

 

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